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オタクですがママ業やってます

絶賛、子育て中の甘党・コーヒー派、BL好き。子育て情報・趣味など綴ります。

天井まである本棚に憧れる! でも現実はカラーボックスの本棚

今週のお題「わたしの本棚」

 

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電子書籍が次々と発刊されていますが、本はやっぱり紙媒体がいいですね。

仕事で使う専門書や参考書、趣味の本、レシピ本はもちろん、子どもの絵本など自宅に一体、何冊あるんだろう?

夫の小説本なども合わせると、そこそこの冊数になりますね。それらをまとめる本棚。本棚といえば・・・アレですね。

本棚はカラーボックスが便利

やっぱり、便利なのがカラーボックス。

本棚にもなるし、ランドセルラックにもなるし、縦でも横でも繋げて使えて便利です。

3段で連結できるタイプがいいですね。安いものは薄い板で強度が心配なので、それなりの値段の物がオススメです。

扉を付けたり、カーテンを付けたりしてアレンジすると、結構、さまになりますよ。

 

子ども達の本棚はリビングに

そろそろ3段では足りなくなっている子ども達の絵本を入れる棚。

これはリビングに置いてあります。いつでも、好きなときにパッと取り出せるように扉もカーテンも付けていません。

乱雑に本を突っ込んだり、平積みしたり、逆さまに入れたりして見た目がキレイではないのですが、まぁ、本を読む習慣を付けることを考えればいいかな、と。

 

 

お気に入りは、こうした自然関係の本。

サイズがマチマチなのがちょっと、ね・・・。本棚の中があっちこっちの方向にデコボコなのが気になるけど・・・。 

 

憧れはやっぱり天井まで届く本棚

憧れといえば、やっぱり、天井まで届く、ハシゴ使わないと上の段には届かない。そんな天井まである高い本棚!

前、勤めていた会社の棚が天井まで届くタイプで、東日本の大地震の時に倒れてきて大変だったんだよね。

いくら対策しても、大きな地震があると怖いから自宅には作りにくいんだけど、やっぱり欲しい天井まで届く本棚!

その本棚と本棚の間にワークデスク設けて仕事したいなぁ。子ども達も一緒にそこで勉強するの。

空調と湿気対策しっかりしないと大変なことになりそうですけどね(^^;)